このエントリーは関西コミティア39の参加者に向けて書かれています。
小説「悲しいけれど本当の事」について、関西コミティアのカタログである「ティアズマガジンかんさい」に掲載された読者の感想の全文を紹介します。
ティアズマガジンかんさいvol.36掲載分
▼小説苦手だけど読めてしまった。読み終わったあと、不思議な気分になる。(大阪府 20歳 女性)
ティアズマガジンかんさいvol.37掲載分
●オビを見て、ファンタジーなのかと思った。開いてみたら、現代ものだった。気づいたら半分近く読んでいた。グイグイと引き込む一人称が読みやすく、うまい。
関西コミティア39では、G-43に出展しています。立ち読み歓迎ですので、お待ちしております。
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